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アンデス文明におけるミイラ

ー古代での意味、現代社会での意味ー

南米の古代アンデス文明はミイラが出土することで有名な場所です。

その目的や意味を紹介するとともに、現代社会におけるミイラの活用について考えてみます。

アンデス文明におけるミイラの詳細
分野

講座・講習

文化・芸術

とき
令和2年8月28日(金曜日)
午前10時~11時30分(開場:9時30分)
ところ 中央公民館 3階 大ホール
対象

池田市に在住・通勤の方

定員

定員あり

先着順

30名

関連ファイル

アンデス文明におけるミイラ チラシ(PDF:332.4KB)

講師 関 雄二
(国立民族学博物館副館長・教授)
費用 受講料無料
持ち物 筆記用具・マスク
申込

申込必要

,2020年08月03日~2020年08月28日

午前9時30分から電話受付開始
(定員になり次第受付終了)

問い合わせ先

池田市 教育委員会 教育部 中央公民館
〒563-0055
池田市菅原町1番1号
電話:072-754-6299
教育委員会教育部中央公民館へのご意見・お問い合わせ

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