現在の位置

更新日:2015年2月1日

池田市の対応について

3月11日

第1次消防緊急援助隊(タンク車1台、隊員5人)が、府内各市とともに被災地へ出発

3月13日

第1次消防緊急援助隊が、岩手県大槌町で救助活動開始
被災地へ向け第2次消防緊急援助隊(4人)が出発

3月14日

緊急政策会議を開催し、市長を本部長とする災害支援本部を設置
3月議会に義援金500万円の補正予算案の計上を決定
市議会が義援金30万円を送ることを決定
救援募金箱を設置

3月15日

大阪国際空港発着の震災支援便についてはジェット枠の外数にし、遅延便や自衛隊機の発着も認めたいと空港長から打診を受け、11市協各市も了承
第1次消防緊急援助隊が帰着

3月17日

第1次消防緊急援助隊が、市長に帰還報告

3月18日

第2回災害支援本部会議を開催

3月19日

池田市からの援助物資(日清さんからカップめん1,200食、市民の方からカップめん100食、とよすさんからあられ12,000袋)輸送トラックが、大阪府・北摂各市分とともに被災地へ向け出発

3月20日

第2次消防緊急援助隊が帰着

3月22日

第3回災害支援本部会議を開催
花園住宅の被災者への提供を決定(20戸)
第2次消防緊急援助隊が、市長に帰還報告

3月23日

市議会で義援金500万円の補正予算を可決

3月25日

池田市から援助物資(肌着100、タオル3,000いずれも市民提供分、マスク5,000)を大阪府北部防災拠点へ搬出し、被災地へ輸送
福島県からの避難者に、被災者用に無償提供申し出のあった民間住宅を紹介し、最初の入居が決定

3月27日

上下水道部から宮城県大衡町・多賀城市へ技術職員2人を派遣

3月28日

水道水から放射性物質は検出されず(25日検査済)

4月1日

災害復興支援費の費目を設け、総額2,600万円の23年度一般会計補正予算を専決補正
被災地から避難している幼稚園児3人、小学生1人を市立学校園へ受け入れ

4月3日

宮城県多賀城市等へ派遣していた上下水道部の技術職員2人が帰着

4月4日

第4回災害支援本部会議を開催
池田市受入避難者生活支援金給付要綱を制定し、1世帯5万円の生活支援金給付を決定し、受付を開始
みんなでつくるまちの寄付の項目に「市内小中学校の耐震化」「東日本大震災等の受入避難者・被災地支援」を追加
上下水道部から岩手県大船渡市へ技術職員2人を派遣
池田市から岩手・宮城・福島の各県へ150万円、仙台市へ50万円の見舞金を送金

4月7日

生活支援金給付開始

4月9日

岩手県大槌町へ業務センターの職員2人を派遣

4月11日

岩手県大船渡市へ派遣していた上下水道部の技術職員2人が帰着

4月12日

健康増進課職員が避難者宅を訪問(電話)し、健康状態や必要物品について確認

4月16日

岩手県大槌町へ派遣していた業務センターの職員2人が帰着

4月19日

上下水道部から岩手県大船渡市へ技術職員2人(第2次)を派遣

4月26日

岩手県大船渡市へ派遣していた上下水道部の技術職員2人(第2次)が帰着

5月4日

上下水道部から岩手県大船渡市へ技術職員2人(第3次)を派遣

5月11日

岩手県大船渡市へ派遣していた上下水道部の技術職員2人(第3次)が帰着

5月19日

上下水道部から岩手県大船渡市へ技術職員2人(第4次)を派遣

5月26日

岩手県大船渡市へ派遣していた上下水道部の技術職員2人(第4次)が帰着

7月8日

被災者用入浴用品の受付を開始

8月4日

寄贈を受けた入浴用品約14,000点を積み込んだボランティアのトラックが、市役所から宮城県気仙沼市に向けて出発
岩手県大槌町・陸前高田市に向け職員ボランティア14人が出発

8月5日

大槌町で「キッズパーティー イン 大槌町」を開催。約1,000人の人でにぎわう
気仙沼市に向けボランティアの乗ったバスが出発

8月6日

気仙沼市の銭湯「亀の湯」に「池田ふれあいの湯」開設
陸前高田市の「動く七夕まつり」に職員ボランティアなど約20人が参加

8月18日

宮城県石巻市湊小学校へ避難しておられる方、約30人を池田市へ招待。市役所を訪問

8月19日

石巻市の方々が緑丘小学校を訪問し、児童と交流

8月20日

石巻市の方々が「市民安全のつどい」と「いけだ夢燈花」に参加。持参したキャンドルに点火し、犠牲者の冥福を祈るとともに、一日も早い復興を願う

12月5日

気仙沼市の銭湯「亀の湯」に開設していた「池田ふれあいの湯」を閉鎖

お問い合わせ
池田市 市長公室 危機管理課
〒563-8666
池田市城南1丁目1番1号 池田市役所4階
電話:072-754-6263
市長公室危機管理課へのご意見・お問い合わせ